“プログラミングをする”ということは、“コンピュータに命令するリストを作る”ということは分かって貰えたでしょうか? 「プログラミングをしたい!」 でもコンピュータには人間語(日本語や英語や中国語など)が通じません。 そこで、プログラミングをするための言語が存在します。 有名な言語でいうと、『C』『C++』『Java』『Basic』『Cobol』などがあります。 (この他にも様々な言語が存在します) 勿論、それぞれ役割も難易度も違うので、用途に合った言語が必要です。 では何の言語を勉強すればいいのでしょう? そんな足掛かりになり、プログラミングの第一歩としてお薦めするのが『HSP』です。 HSPはウィンドウズで動くプログラムを簡単に作成することが出来ます。 プログラミングを全くやったことのない方には、特にお勧めします。 また、『Basic』や『C』など世界中で有名な言語を学ぶための練習にもなります。 (『Basic』を学んだことのある方や、『C』に触れたことのある方ならば、すぐに使いこなせる筈です。) |